介護ノート
今日もよろしくお願いします!
利用者情報を読み込んでいます。
項目をタップすると、進め方と注意点を確認できます。
椅子でできる動きから、本人の状態に応じた運動を確認します。回数や負荷は個別の機能訓練計画と当日の体調に合わせます。
座位を保ちにくい場合や、めまい・痛みがある場合は行わず、担当者に確認します。
膝や股関節の痛みが増す場合は中止します。運動制限がある場合は計画に従います。
ふらつきがある場合は職員が見守り、単独で行わせません。介助方法は個別の計画で確認します。
立位が不安定な場合はこの方法を選ばず、座位でできる方法を検討します。
本人のできる動きを確認し、職員と本人の双方に無理のない方法・用具を選びます。
腕を強く引いて立たせず、支えが足りない場合は介助方法・用具・人数を見直します。
全介助が必要な人を人力で抱え上げないでください。用具の選択や使用は事業所の手順に従います。
転倒リスクが高い場合に一人で歩かせず、必要な用具や職員配置を見直します。
足台に立たせないでください。車いすの種類と本人の状態に合わせた手順を優先します。
病気・服薬・運動制限と当日の体調を確認します。運動中の胸の痛み、めまい、強い息切れ、痛みの増悪があれば中止し、施設の連絡手順に従ってください。移乗などの介助は、利用者ごとに決めた方法と職員研修を優先します。
運動時の安全対策(厚生労働省)↗| 要介護度 | 計画期間 | ||
|---|---|---|---|
| 作成職員 | |||
| 本人・家族の希望 | |||
| 生活全般の課題 (ニーズ) | |||
| 長期目標 | |||
| 短期目標 | |||
| 具体的なサービス内容 ・支援内容 | |||
| サービス提供頻度 | 評価予定日 | ||
| 留意事項・特記事項 | |||
依頼・期限・担当者・進捗をひとつの画面で管理します。
利用者を選び、1月〜12月の各月の様子を記録します。
頭紙+報告書のA4・2枚をまとめて作成します。
| ご利用者 | 報告日 | ||
|---|---|---|---|
| 担当職員 | |||
| 利用状況・全体の様子 | |||
| 健康状態 | |||
| バイタル | |||
| 食事・水分 | |||
| 運動・レクリエーション | |||
| ADL・機能面 | |||
| 特記事項・連絡事項 | |||
日付ごとに迎え・送りの順番、時刻、担当職員を管理します。
| ✓ | 順番 | 利用者 | 迎え | 送り | 担当職員 | 乗降・連絡事項 |
|---|
| 順番 | 利用者 | 迎え | 送り | 担当職員 | 乗降・連絡事項 |
|---|
デイサービスで必要となる主な研修・訓練を職員ごとに記録し、最終確認日を管理します。
| 研修・確認項目 | 目安 | 最終確認日 | 状態 | 記録 |
|---|
外注先を選ぶだけで、当月分の請求書を作成します。
この機能は次に実装していきます。
| 日付 | 出勤 | 退勤 | 休憩 | 勤務時間 | 登録・編集 |
|---|
| 体温 | 血圧 | 脈拍 |
|---|
| 食事 | |
|---|---|
| 外出先 | |
| 本人の様子 | |
| 連絡事項 |
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